MESSAGE

代表挨拶

九州というローカル発で世界と闘える
「健康データプラットフォーム」構築を目指して

私達Dream boxは、これからの「大健康時代」を見据えて、
未来の「通貨」ともいうべき、個人の健康データ=健康BIGデータに着目して、
九州というローカル発で世界と闘える「健康データプラットフォーム」構築を目指しているヘルスケアベンチャーです。


健康データプラットフォームで何を実現したいのか?


様々な「フィットネス」「ヘルスケア」の事業展開を通して、個人の「生活」「運動」「食事」「消費」等の情報を集約・分析し、
新しい価値を人々の生活に創造することで、社会に貢献したいと願っております。


すなわち、それは

人間を「科学」し、
人間の「未来」に想いをはせ、
人々が見たことのない「価値」を生み出す

果てしない「挑戦の旅」だとも言えます。


そして、その挑戦の「可能性」は無限だと感じておりまして、未来の「健康管理」や「健康生活」をリードするような「WOW」を生み出し続ける
夢の箱=「Dream box」であり続けたいと願っております。

代表取締役CEO

松永 高徳